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いわむらかずおさんの絵本『14ひきのひっこし』を読み合い、絵本の世界を楽しむだけでなく、淑徳大学構内や大巌寺などの豊かな自然環境の中で、アート活動や体験活動を行います。秋という季節を味わいながら、さまざまなものや人と触れ合い、子どもたちが自己を発見し、地域や人への愛情を深めるワークです。また、それらのワークを通して現れる子どもたちの姿を記録し、すべての体験終了後、みんなで写真を見ながら振り返り、場面毎に感じた言葉を添えて、新たな子どもたちの物語の世界を生み出し、広げていきます。 |
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1939年東京生まれ。東京芸術大学工芸科卒業。
1975年東京を離れ、栃木県益子町の雑木林の中に移り住む。
「14ひきのシリーズ」(童心社)や「こりすのシリーズ」(至光社)は国内だけでなく、フランス、ドイツ、台湾などでもロングセラーとなり、世界の子どもたちに親しまれている。1998年4月栃木県馬頭町に「いわむらかずお絵本の丘美術館」を開館。絵本・自然・子どもをテーマに活動している。 |
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| 10:00 |
淑徳大学千葉キャンパス「武道場」に集合 |
| 10:10 |
『14ひきのひっこし』を読み合う |
| 10:30 |
淑徳大学構内・大巌寺周辺地域にてアートと自然体験活動 |
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(雨天の場合は室内で活動後、レインコートと長靴で散策します) |
| 12:30 |
終了 |
※ワークショップ当日は、写真・映像・音声などで活動記録をとらせていただきます。尚、それらの記録は、クリエイティブ・キッズ・アライアンスのホームページに活動報告として掲載させていただくこ
とをご了承ください。よろしくお願い致します。 |
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淑徳大学准教授。千葉大学教育学部美術科卒業後、絵画作品を発表しながら非常勤講師として幼稚園・高等学校・短大に勤務。その後、千葉大学大学院修了を機に保育者養成校の専任教員となる。学生時代から指導している公民館の親子造形サークルは「こども環境学会活動賞」を受賞、今年30周年を迎えた。長年の実践を『保育をひらく造形表現』にまとめ、大学の授業やワークショップや保育現場で造形表現の意義と楽しさを伝えている。 |
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1978年長野県生まれ。
淑徳大学コミュニティ政策学部講師。野外教育を専門とし、夏季の長期キャンプや各種事業の企画・立案、運営、指導に携わる。 |
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【参加者】
【定 員】
【日 時
【受講料】
【持ち物】
【開催者】
【会場】
【主催】
【後援】
【協力】 |
3~6歳の子どもとその保護者
30名程度(先着順)
平成22年11月3日(文化の日)10:00~12:30
500円(材料費・保険費用として)
軍手または手ぶくろ(子ども用)・雨具(雨天時)
読み合う活動:仲本ゼミ、造形活動:槇ゼミ、体験活動:瀧ゼミ
淑徳大学千葉キャンパス武道場 (京葉線蘇我駅よりスクールバスで約8分)
淑徳大学・キッズアライアンス実行委員会
千葉市教育委員会・千葉市民間保育園協議会・千葉市幼稚園協会
株式会社 二期リゾート・株式会社 栄光リトルステップス・株式会社オアゾ・
クリエイティブ・システム・エンジニアリング株式会社 |
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10月28日(木)までにFAXまたはお電話で「キッズアライアンス事務局(リトルステップス内)」までお申し込みください。
先着順になりますので、お電話にて受付確認のお知らせをいたします。
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